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フード・コラム

☆ブライダル・ロマンチック☆

日本フードアナリスト協会 佐々木雅代

佐々木雅代

“Something old, something new, something borrowed, something blue and a sixpence in her shoe."
 “何か古いもの、新しいもの、借りたもの、青いもの、そして花嫁の靴に6ペンス銀貨”

これらを身に着けた花嫁は幸せになれる!というイギリスに古くから伝わるおまじないがあるのをご存知ですか?

ロマンチックな幸せの魔法を世の女性達にかけてあげたい…
そんな思いから“something blue"幸せのBLUE ROSEブーケをプリザーブドフラワーでお造りしたところ多くの女性からの支持を得ました。純潔と清らかさの象徴でもあるBLUEと純白のドレスとの相性は想像以上に美しく、気品溢れる女性を演出してくれます。 1991年にフランスで誕生したプリザーブドフラワーは「魔法のお花」と呼ばれ、生花に近い瑞々しい美しさを長い間、楽しむことが出来るお花。オーガニック染料と保存液を使用し生花を特殊加工する事で、お水を与える事無く長期保存を可能にしました。 そんなプリザーブドフラワーブーケは、花嫁が最も幸せに輝く日の素敵な思い出と共に咲き続けてくれます。

something four&sixpenceはブライダル・ロマンチックとしてこれから先も女性達の心をときめき続けさせるのではないでしょうか。