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特定技能1号「外食業」技能測定試験 受験対策スクール

日本フードアナリスト協会は、14年にわたって食のプロフェッショナルを育成、外食業界の人材育成に関わってきた経験とノウハウを生かし、外食業を志す外国人の在留資格「特定技能1号技能測定試験」(外食業)に特化した受験対策スクールの運営に乗り出します。
フードアナリスト4級検定およびフードアナリスト初級検定のカリキュラムは、外食業で働くスタッフ研修も想定しており、「特定技能1号技能測定試験(外食業)」のテキストの内容をすべて網羅しています。
認定講師はすべてフードアナリスト検定2級、1級を取得している食のプロフェッショナルですので、日本の食や外食業についてより幅広く、そしてより深い知識や経験、ノウハウを持って講義することが可能です。

1年以内の特定技能試験合格保証と、一定条件の元に合格された方の就職を保証します。また、原則として、日本人プロ講師と各言語通訳の合計2人によって講義します。
「外食業」は特定技能14業種の中でも人気業種ですので、今後難易度アップが予想されます。早めの受験がおすすめです。


対応言語(9か国語対応)
ベトナム語、中国語、フィリピン語(タガログ語)、インドネシア語、タイ語、ミャンマー語、カンボジア語、ネパール語、モンゴル語
原則として、日本人プロ講師と各言語通訳の合計2人によって講義します。
登録支援機関であり一般管理団体認定組合(優良団体)でもある中央ビジネス交流事業協同組合(東京都江戸川区、代表理事:夏茂林)とベトナム人向けに日本での就職や留学生支援等を行っている特定非営利活動法人MP研究会(東京都千代田区、代表理事:梅田 英樹)との提携により、優秀な通訳を配置し、9か国語対応の受験対策講座を開催します。

外国人向けの特定1号外食業技能測定試験受験対策スクールは4日間のカリキュラムで、9か国(ベトナム、中国、フィリピン、インドネシア、タイ、ミャンマー、カンボジア、ネパール、モンゴル)対応です。
当協会の専任講師が講義をして、講義内容を各国の通訳が訳す、という形態の講義を予定しています。語学しかできない通訳が講師をする講座ではありません。日本の食文化や食習慣、外食業、接客などについて、当協会の専任講師が、絵、図や写真、身振り手振り、を交えてわかりやすく教え、全員の合格を目指します。
すでにベトナムやインドネシア、ミャンマーでの日本語学校で講座依頼の話もいただくなど、大きな話題となっています。

内容は、下記の通りです。
●就職保証:100%就職が決まるまでフォローします。
●合格保証:1度不合格になっても1年以内なら何度でもスクールを無料で受講できます。
●一定の登録支援機関のひも付きのスクールではありません。
(優秀・善良で信頼できる複数の登録支援機関と提携しています。当講座修了生の就職ニーズによって登録支援機関をお選びいただくことも可能です。自分で探してきても可。)
●受講料返金:当協会経由で就職が決まった場合、受講代金の49,600円は「就職祝い金」として受講生に企業が返金します。
●外食企業、食品メーカー、食品商社等で研修・教育を担当してきた当団体の講師が、特定技能1号外食業試験用の専門の研修を受けて講座を担当します。
(付け焼刃の知識ではありません。専任講師全員がフードアナリスト2級以上の資格者。)
●特定技能受験対策スクールを受講した外国人で一定の成績をクリアした者には、学習内容が重複している「フードアナリスト4級インターナショナル」資格を付与。転職が可能な「特定技能1号」にとって大きな武器となります。
(フードアナリスト資格は食関係の資格の中で「転・就職に強い資格ランキング」(ネット調べ)で1位になりました。資格取得者は、年会費無料の外国人会員として再研修やセミナーに参加できます。特定技能測定試験に合格して終わりではなく再研修や親睦・交流ができます。)
●海外の日本語学校(ベトナム、インドネシア、ミャンマー、バングラディッシュ等)への講師派遣、全国への講師派遣、各企業への講師派遣予定あり。
●日本語の講義です。各外国語の通訳が専任講師のサイドに立ち、わからない内容について説明や質問に対して丁寧にお答えします。
●将来的には「飲食品製造業」「宿泊業」についても講座開催を検討します。

日本フードアナリスト協会では、今後急拡大が予想される特定1号人財を、日本の食や食文化の新しい担い手と考え、共に学び、共に日本の食と食文化を創造していく仲間と捉え、精一杯のおもてなしの心で応援・支援していくつもりです。


試験対策用に4択クイズ形式のアプリを、
2019年9月より開始する受験対策スクールの受講者全員に配布いたします。


試験対策用スマホアプリは、特定技能1号外食業技能測定試験の内容をゲーム感覚で勉強できる問題練習用アプリ。
iPhone・スマホ、パソコンでも学習することができるアプリで、
「衛生管理」分野より学科10問・実技5問
「飲食物調理」分野より学科10問・実技5問
「接客全般」分野より学科10問・実技5問
の全45問を「問題練習モード」もしくは「模擬試験モード」で練習できます。

「問題練習モード」では、それぞれの分野ごとに勉強することが可能。不得意分野を集中して強化できます。
「模擬試験モード」では、得点率によって「合格確率80%」から「合格確率10%」までの判定も出ますので高いモチベーションで学習を続ける事ができます。
練習問題は、日本フードアナリスト協会が独自に作成します。予想問題約200問の中からクイズ形式で本番と同様の4者択一問題をアトランダムに出題。試験情報が更新されるごとに練習問題も更新・追加されるため、最新の知識・情報で試験に臨むことができます。
学習用アプリだけで受験勉強をするのではなく、リアルな講座を受けたうえでアプリによる学習をすることによって、より深くより正しい知識の習得を目指します。
スマホアプリは、9月28日から始まる「特定技能1号外食業技能測定試験受験対策スクール」(4日間)を受講者への特典として無料で配布。本番までの間、このアプリを使ってさらに理解を深め、全員合格を目指します。

「特定技能1号技能測定試験受験対策講座」2019年9月・10月開講分は現在受講申し込み受付中。75,600円が先着100名に限り49,680円(※教科書2冊、問題集、フードアナリスト4級インターナショナル資格受験、スマホアプリ付き)となるキャンペーンも実施しております。この機会にぜひお申し込みください。


特定技能1号「外食業」技能測定試験受験対策スクール PDFダウンロード

 

講座内容詳細

カリキュラム 7時間×3日間+模擬試験(1時間半)
A)1日目(衛生管理)9時〜17時半(休憩1時間)
B)2日目(飲食物調理)9時〜17時半(休憩1時間)
C)3日目(接客全般) 9時〜17時半(休憩1時間)
D)4日目(模擬試験(学科および実技)(模擬試験1時間半)
受講料 75,600円(税込)
→先着100名に限り49,680円
会 場 都内千代田区、新宿区を中心に9か所予定(ベトナム語会場予定)
日本フードアナリスト協会 東京セミナールーム
東京都千代田区麹町3-12-11 麹町田村ビル2階
(麹町駅から徒歩5分、半蔵門駅から徒歩5分)

※会場については変更の可能性があります
※人数が少ない場合は中止もしくは、他の言語と複数通訳クラスになる場合がございます
(原則1クラス1言語で対応致します)
※お申込み頂いた方には、開催10日前までに会場の詳細をお送り致します
日 程 (いずれも2019年)
第1回特定技能1号外食業技能測定試験受験対策講座
9月28日(土)、29日(日)、10月5日(土)、6日(日)
第2回特定技能1号外食業技能測定試験受験対策講座
10月12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)
言語ごとの
お問い合わせ
電話窓口
●日本語
(03)3265-0518   日本フードアナリスト協会
●ベトナム語
(03)3556-2344   MP研究会
(03)5876-7268   中央ビジネス交流事業協同組合
●中国語
(03)5876-7268   中央ビジネス交流事業協同組合
●フィリピン語
(03)5876-7268   中央ビジネス交流事業協同組合
●インドネシア語
(03)3556-2344   MP研究会
●ミャンマー語
(03)5876-7268   中央ビジネス交流事業協同組合
●カンボジア語
(03)5876-7268   中央ビジネス交流事業協同組合
●ネパール語
(03)5876-7268   中央ビジネス交流事業協同組合
お申し込み こちらのフォームよりお申し込みください ※お名前欄は、日本語のカタカナで名前のご記入をお願いします
※備考欄に、何語のクラスを希望かご記入お願いします