4級を取って本物のフードアナリストになろう!

このページはシークレットぺ—ジです。協会HPからは入れません。
ベーシック合格者の方へお送りした手紙・メッセ—ジのリンクからしか入れません。
こちらのキャンペーンはベーシックに合格された方しか利用できません。

4級を取って本物のフードアナリストになろう!
「食べることが好き」を仕事にしませんか?
「食べ歩き」のプロフェッショナルになりませんか?
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4級対策講座は、12月10日(土)、12月14日(水)、1月7日(土)、1月18日(水)、2月8日(水) 、2月11日(日)に開催!
ベーシックに合格された皆さん限定の今回限りの 「キャンペーンのご案内」です。
フードアナリスト・ベーシック合格者限定のキャンペーンです!
HP公開ページには記載されていませんのでご注意ください。
(実際見てみてください。新春キャンペーンよりも圧倒的に安い費用になっています。)


フードアナリスト4級は、大手企業を中心に、400社以上の社員研修や新入社員研修にご利用いただいている資格です。
「偏らない」「恥をかかない」「知識不足分野を埋める」資格ですので、
食の仕事をする人にはまず取っておいて欲しい資格です。
社会人としての最低限の常識として取り入れていただいている事務機販売企業や大手銀行なども増えてきています。

フードアナリスト4級検定教本は、「食について初めて学ぶ人にとってまんべんなく 平易にわかりやすくまとめた」本です。
多くの企業(420社以上)の新入社員研修、店長研修、課長研修、新任主任研修、4年次研修 などで利用されています。大手食品メーカーや食品商社では、 「推奨資格」としていただいているところも増えてきています。
まずは「知らなければ恥ずかしい食の知識」をマスター。
フードアナリスト4級には「テーブルマナー」や「世界の食文化」「プロトコルとマナー」「食の基本的な知識」「日本の食文化」など社会人としての知っていなければ恥ずかしい知識は全て網羅されていますので、食の初学者、初心者でも「学んでおいて良かった」と好評です。
食品メーカーだけでなく、銀行や事務機販売、自動車販売の企業様も導入いただいています。
(新入社員研修など)

■知れば知るほど美味しくなるのが食の知識

食の知識は「知れば知るほど美味しくなる」「知れば知るほど健康になる」つまり、「知れば知るほど幸せになる」知識です。
例えば生産者さんが大変な努力をして作った大地のパワー溢れる野菜。
労力と時間をかけて作った珠玉の料理。食文化やストーリーや歴史、背景を知れば知るほど食は楽しい。
食べる事は生きる事。生きる事は食べる事です。
食をもっと知れば、必ず人生は豊かで楽しくなります。
そして貴方の「好き」が仕事に繋がれば、こんなに素敵な事はありません。
食は、野菜だけ、米だけ、ワインだけ、料理だけ、ではありません。
この世で最も美しく美味しく幸せで、最も儚い瞬間芸術です。
すべて複雑に繋がり影響し合うからこそ素晴らしい。
食は「点」よりも「線」、そして「線」よりも「面」で学びたい。
いやいや「面」よりも「立体」で考えなければいけません。
食は「命」そのものだからです。
空よりも広く海よりも深い「食の世界」の扉は、この世界で一番美しく幸せな命の世界。
貴方の前にある扉は「フードアナリスト」の扉です。
フードアナリスト4級は、貴方の一生涯続く食との関り合いをより楽しく、より幸せにしてくれる良き伴侶となってくれるはずです。
そして「好き」が仕事にできるスタートとなります。

【4級はこんな内容です!】

フードアナリスト4級の教科書は2冊。
1.「フードアナリスト検定教本4級」(学研刊/1,650円税込)
2.「食情報インフルエンサーの教科書」(徳間書店刊/1,650円税込)

2冊とも全国2000の主要書店で販売されている市販品です。
4級の検定試験の最近の傾向を見ると、1の検定教本から7割、2の食情報インフルエンサーの教科書から3割程度の出題となっています。

偏りがなくまんべんなく全てのジャンルにわたっていて、食について何も知らない人が読んで、一通りプロ並みの知識が身に着くと好評です。食品、食、レストラン、各国料理、食文化、菓子、パン、酒、ワイン、珈琲や紅茶、ホスピタリティやテーブルマナー、洋食器や陶磁器、照明やカトラリーなど、食のプロが一通り知らなければ恥ずかしい内容は全て網羅している日本でも唯一無二の教科書です。
食の仕事を始める際や、ライティングなど食についての情報発信を始める際に
最低限知っておくべき知識として役に立つとの声をいただいています。
420社以上の食品メーカー、食品商社で資格導入されています。

■フードアナリスト4級ってどんな事を学ぶの?

4級教科書その1.「フードアナリスト検定教本4級」(学研刊)
フードアナリスト4級以上はプロフェッショナル資格であり、職業としてフードアナリストの仕事をするための知識と技術を習得します。
4級はフードアナリストとしての基礎をまず学びます。

第1章「フードアナリスト序章」
第1章の「フードアナリスト序章」では、フードアナリストとは何か、から始まり仕事の内容や社会的意義を初心者にも分かりやすく学びます。
特にミステリーショッパーについては、ネットを中心に「誰でもいいから」「無料で」調査して欲しいという「モニター調査」や社員によるスーパーバイザー調査と、私たちフードアナリスト(研修を受けて修了証を持っている)が調査する 「フードアナリストによるミステリーショッパー」の違いについて詳しく言及しています。
ミステリーショッパーはフードアナリストの入り口の仕事。協会のミステリーショッパー研修会も含めてしっかりと学んでいただければと思います。
取材と文章のルールについても、取材の仕方、著作権とオフレコ取材、写真撮影の作法から批判的な記事の扱い、表現者としてのルールについても学びます。
その他、放射能と食の安全やJAS法を中心とする食の安全性や有機マーク表示等。
レストランや食の格付けについても第1章「フードアナリスト序章」で学びます。
第1章の最後は「フードアナリスト倫理規定」と「行動規範」。
3親等以内が関わっていれば格付け審査は行わないなど、職業フードアナリストとしての厳正なルールについても学びます。

第2章「食空間コミュニケーション」
第2章は食空間でのコミュニケーションが内容です。
フードアナリストの学習では、4級には英語、3級ではフランス語、2級では中国語の読み書きが課程として入っています。「フランス語や中国語なんて滅相もない」と思う語学が苦手な方でも安心です。本当に初歩の中学校レベルのフランス語や中国語で、主に簡単な単語を暗記する(努力は必要ですが)くらいですので
あまり神経質にならないで大丈夫です。
4級では英語の他に丁寧語、謙譲語、尊敬語などの敬語やバイト敬語、5大接客用語などコミュニケーションの基本となる知識を学びます。

第3章「食空間の知識と教養」
第3章は食に関する知識を深堀します。
日本料理の様式「本膳料理」「精進料理」「懐石料理」「会席料理」「普茶料理」「卓袱料理」や日本全国の主な郷土料理などを学びます。西洋料理、中国料理の特徴、インドや東南アジアの料理の特徴から植物性食品、動物性食品の知識。
主な和牛(松阪牛や米沢牛、十和田牛、白川牛など)や牛肉・豚肉・鶏肉の部位(レバーやランプやサーロインヒレなど)、魚介類の知識。醸造酒、ビールの3つの種類(生ビール、ラガービール、黒ビール)、ワインの種類や産地、ワインの美味しさの表現方法、日本酒、主な蒸留酒の原料(ウイスキーは麦・トウモロコシ、ブランデーは葡萄、ラムはサトウキビ、テキーラは龍舌蘭など)、リキュールの種類、カクテルの作り方、コーヒー豆の産地と特徴、コーヒー豆の焙煎区分(イタリアンローストからライトローストまで)、お茶や紅茶や清涼飲料水、牛乳まで。
食の諺や名言も収録。
「新しい御馳走の発見は人類の幸福にとって天体の発見以上のものである」
(ブリア・サヴァラン)
「どんなものを食べているか行ってみたまえ。君がどんな人であるかを言い当ててみせよう」
(ブリア・サヴァラン)
「食欲は食べている時にやってくる。のどの渇きは飲んでいる時に去っていく」
(フランソワ・ラブレー)
「イギリスには2つのソースと300の宗教がある。フランスは逆に2つの宗教しかないが、300を超えるソースがある。」(シャルル・モーリス・ド・タレーラン・ペリゴール)
「鰯七度洗えば鯛の味」「瓜の皮は大名にむかせよ、柿の皮は乞食にむかせよ」など。
文学と料理の節では、万葉集の昔から谷崎潤一郎や夏目漱石、村上春樹、山田詠美の小説の中に出て来る料理や食材を学ぶことで人気です。
食材になる花言葉(イチゴは先見、栗は公平、じゃがいもは慈善など)、ハーブの花言葉(アロエは悲しみ、ローズマリーは思い出、ミントは有徳の人など)。
第3章の最後は「箸遣い13法(13通りある箸の使い方)」や日本の旬の食材について学びます。
第3章は非常にボリュームがある内容ですが、最も人気のある章です。

第4章「菓子・パン」
フードアナリスト4級を受講される方の8割から9割は女性。
4級受講生の方から一番人気がある章は第4章「菓子・パン」です。
洋菓子の分類・種類をはじめ、様々な生地を使ったパイ、ケーキ、キッシュやタルト、バターケーキ、クッキー等、
これでもか、と甘い菓子の画像と紹介があります。講師も腕の見せ所、ということで、デパ地下や有名洋菓子店の有名スイーツを写真つきで紹介するなど 会場は盛り上がります。
後半はパン。フランスパンからドイツ、イタリア、インドや
中近東のパンなど世界のパンについて学びます。

第5章 サービスとテーブルマナー
企業や大学などで、評価が高いのが3章とともにこの5章です。
食の現場で働く人、食品メーカーで働く人のほとんどが、サービスやテーブルマナーの基本をきちんと学んだ事がありません。
フードアナリストは「食べ手」側の資格ですので、お客さんとしてレストランに行ったときのマナーについて詳しく学びます。
同時に料理を提供する側のサービスについても、きっちりと学習します。
5大接客用語、ホスピタリティについて、西洋料理や日本料理のテーブルマナーを詳しく学びます。
箸使い13法や嫌い箸についてもしっかりと学びます。

第6章食空間の演出
4級教本の最後は「食空間の演出」についてです。
食の資格は、レシピや食文化くらいまでを学ぶものはありますが、
家具やカトラリー、カーテンや、ウェッジウッドやロイヤルコペンハーゲンなどの洋食器メーカー、萩焼や唐津焼、九谷焼などの陶磁器なども詳しく学ぶものはフードアナリストしかありません。
レストランにおけるテーブルや椅子の適正な大きさや高さなども学びます。
フードアナリスト4級検定教本は、「食について初めて学ぶ人にとってまんべんなく平易にわかりやすくまとめた」本です。
多くの企業(420社以上)の新入社員研修、店長研修、課長研修、新任主任研修、4年次研修などで利用されています。
大手食品メーカーや食品商社では、「推奨資格」としていただいているところも多くあります。

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■4級教科書その2.「食情報インフルエンサーの教科書」(徳間書店刊)
フードアナリスト4級の2冊目の教科書「食情報インフルエンサーの教科書」は、
2021年4月に発売されたばかりの新しい本です。

目次
第1章 フードアナリストとしての心得~尊命敬食~
人類の「食」に関する歴史1 尊命敬食とは
人類の「食」に関する歴史2 人口急増と食糧問題
人類の「食」に関する歴史3 美食家から敬食家へ
美味しさの定義1 基本五味と味覚感覚
美味しさの定義2 美味しさの正体とは

第2章 フードアナリストの定義と役割
日本唯一の「食」情報を扱う専門家を育てる「フードアナリス協会」とは
フードアナリストとは1 「食の情報」と「食の情報発信」の専門家
フードアナリストとは2 フードアナリスト倫理規定
フードアナリストとは3 フードアナリスト行動規範
フードアナリストとは4 フードアナリストの仕事
フードアナリストとは5 フードアナリスト・プロググラムの特徴

第3章 食の情報を「受信」する
フードアナリストが広範囲なジャンルを学ぶ理由 「環世界を広げる」の意味
食の情報を扱うフードアナリスト  データと情報の違い
フードアナリストが発する情報  9つの食の情報
高感度情報化社会に必要な能力 情報を取捨する「受信力」とは

第4章 食の情報を「収集」する
マスコミ4媒体とインターネット  IT革命以降の情報収集
マスコミ4媒体の研究1 情報源としての「新聞」の特徴
マスコミ4媒体の研究2 情報源としての「雑誌」の特徴
マスコミ4媒体の研究3 情報源としての「ラジオ」の特徴
マスコミ4媒体の研究4 情報源としての「テレビ」の特徴
高感度情報化社会に台頭したメディア インターネットメディアの特徴
知っておきたい新聞業界展望 5大新聞の特徴と傾向
食の情報誌研究 食に関する主な雑誌の概略と特徴
食のサイト研究 食に関する主なサイトの概略と特徴

第5章 食の情報を「読み解く」  
フードアナリストの情報活用術1 食の情報リテラシーとは
フードアナリストの情報活用術2 食の情報リテラシ―を身につける
フードアナリストの情報活用術3 ニュースとなる8つの要素

第6章 食の情報を発信する   
フードアナリストの情報発信1 食の情報を発信する手段と場所
フードアナリストの情報発信2 食の情報を発信するための知識と技術
フードアナリストの情報発信3 レストラン情報発信の考え方
フードアナリストの情報発信4 食の情報発信のための勉強法
フードアナリストの情報発信5 フードライター養成大学とは

第7章 フードアナリストとしての活動   
フードアナリストの新常識 フードアナリストの7つ道具とは
フードアナリストの新常識 レストランで予約が必要な理由
フードアナリストの新常識 食をニュースにする
フードアナリストの新常識 フードアナリストの8つの約束

第8章 フードアナリストの食「情報」育~箸と日本料理
知っておくべき食「情報」育:箸1 お箸の成り立ち
知っておくべき食「情報」育:箸2 箸の名前、3つの由来
知っておくべき食「情報」育:箸3 正しい箸の持ち方と使い方
知っておくべき食「情報」育:箸4 やってはいけない箸のNG作法
知っておくべき食「情報」育:箸5 フードアナリストなら所有したい「MY箸」
知っておくべき食「情報」育:「旬」1 日本料理とは旬の芸術
知っておくべき食「情報」育:「旬」2 4つの季節
知っておくべき食「情報」育:「旬」3 4つの旬

第9章 フードアナリストとして自立する   
フードアナリストという職業 フードアナリスト3つの自立とは
職業フードアナリストになる! 食「情報」で稼ぐ
職業フードアナリストの種類1 覆面調査員「ミステリーショッパー」
職業フードアナリストの種類2 食関係の本を出版する「フードライター」
職業フードアナリストの種類3 フードアナリスト講座の講師や講演講師
職業フードアナリストの種類4 コンサルティング

第10章 エピローグ
フードアナリストとして生きる
何かをなすために必要なスキル~ダイヤモンドを磨く
フードアナリストの生き方 ~品格と品位と品性と
命有る難し今生きるは有難し


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(この59,800円には教科書代は含まれていません。
4級、3級ともに教科書は各自、お取り寄せください。中古可)

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16,500円(4級合格後の認定会員登録料)
11,000円(4級合格後の前払い年会費)
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「食べ歩き」を職業にしませんか?

フードアナリストは食の情報と情報発信の専門家です。
現代社会は情報が溢れている時代。特に食の情報は、ネットを中心に数限りなく存在します。
中には広告、宣伝、ステマ、デマや罵詈雑言も多くあります。
情報発信者側にも立場や考え方が違いますので、情報の色合いやニュアンスも変わります。フードアナリストは、食の情報を客観的、合理的に精査して、誠実に丁寧にわかりやすい言葉で発信するプロフェッショナルです。
フードアナリスト資格は2005年に設立され、1級から4級まで階層が分かれています。

1級:最上級資格 コンサルタント、大学・短大講師、ブランドマネジメント

2級:上級資格 認定講師、講演講師、食の指導者、フードライター、レポーター
JFS(ジャパン・フード・セレクション)では最終審査員を担います。

3級:標準資格 食育講師、商品開発、食のアドバイザー、食のプレスリリース
JFS(ジャパン・フード・セレクション)では2次審査員を担当。

4級:基礎資格 インフルエンサー、覆面調査員、食のモニター
JFS(ジャパン・フード・セレクション)では1次審査員を担当。

※JFS(ジャパン・フード・セレクション)とは日本初の食品専門の審査・認証制度。フードアナリストが毎月審査し、グランプリ、金賞、銀賞、銅賞、奨励賞を認定しています。

多くのフードアナリストがフードライター、商品開発、プレスリリース作成、レストラン紹介、食のコラムやエッセイ執筆、ミステリーショッパー等で活躍しています。
2級以上のフードアナリストを中心に、コンサルタントやフードライター、インフルエンサー、講師、企業外広報担当等、プロフェッショナルとして仕事をされている方も増えてきています。
フードアナリスト4級以上はプロ資格です。
食を学び、調査し、研究してリテラシーを高め、価値ある情報発信をする専門家です。
食は知れば知るほど、学べば学ぶほど、研究すればするほど、「美味しく」「幸せに」「楽しく」なります。
フードアナリストの学びは食の学びですので終わりはなく「一生涯」です。
是非、私たちの仲間になって一緒に食を学びませんか。食の仕事を副業に、本業にしてみませんか。
フードアナリスト・ベーシックを取得された皆さんは、食の学び、食の発信の扉を開けたばかりです。
是非フードアナリスト4級、3級対策講座をご検討ください。

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