モニター募集!人数限定。
フードアナリスト資格モニターキャンペーン!
最初で最後のチャンスです!
教科書代込で25,800円
25,800円だけ払って(復会手数料、前払い年会費は今回に限り無料)
フードアナリスト3級に復帰して
1年間、稼いで学んで活動してみませんか。
オンライン受講可。合格保証。
【モニター募集要項】
今回はモニターとして1年間3級として活動していただける方を募集します!
物価高騰中です!
値段が上がる前にフードアナリスト3級を取っておきませんか?
人数限定!WEBで取得できます!

復会して3級を取得するコース
96,800円 → 25,800円 最初で最後のキャンペーンです。
通常価格で取得すれば
3級費用★83,600円(4日間の講座料+3級検定(学科)+3級技能実研修)
復会手数料2,200円+前払い手数料11,000円
合計96,800円 → モニター価格25,800円
最初で最後のモニターキャンペーンです。(人数限定)
【参考】
3級教科書はこの2冊。モニター価格に含まれていますので新たに購入の必要はありません。
フードアナリスト3級教本 2,200円(税込み・学研刊)
「食レポ・食の審査員の教科書」 1,650円(税込み・徳間書店刊)
3級講座日程
(3級が取得できます。4級合格必須。)
A日程
- 1日目:7月4日 (土) 9:00~17:10
- 2日目:7月5日 (日) 9:00~18:10
- 3日目:7月11日 (土) 10:00~16:50
- 4日目:7月12日 (日) 10:00~17:50 (うち3級技能実技研修 13:20~17:50)
B日程
- 1日目:8月22日 (土) 9:00~17:10
- 2日目:8月23日 (日) 9:00~18:10
- 3日目:8月29日 (土) 10:00~16:50
- 4日目:8月30日 (日) 10:00~17:50 (うち3級技能実技研修 13:20~17:50)
※申し込み、入金締め切りは、全日程6/18(木)まで
【3級はこんな内容です!】
フードアナリスト3級からが「本当にワクワクする内容」「フードアナリスト学の真骨頂」と呼ばれる食好きの人にはたまらない内容になっています。それは、“食を語れる人”になるための、本格的な食文化教養講座です。
今まで何気なく食べていた料理、訪れていたレストラン、手に取っていた食品。そのすべてに歴史があり、文化があり、人の想いがあり、時代背景があります。3級では、その“見えなかった物語”が次々と見えるようになります。
たとえば、
- なぜ高級料亭では「余白」が美しいのか。
- なぜ日本人は四季を料理に映し込むのか。
- なぜフランス人はシャンパンの泡を「真珠」と表現するのか。
- なぜ千利休は「一期一会」を重んじたのか。
- なぜ一流レストランは料理だけでなく、椅子の高さや照明、器、音楽にまで徹底的にこだわるのか。
- 華道の流派一覧、茶道の流派一覧
- 美空ひばりから、あいみょんに至るまで流行歌の中に出てくる食
- 歴代映画に出てくる食のシーン
フードアナリスト3級では、こうした“食の奥にある本質”を学びます。
講座内容は非常に幅広く、ホスピタリティ、おもてなし文化、ワインとチーズ、日本料理、懐石・会席・精進料理、茶道、食と芸術、世界の食文化、テーブルコーディネート、洋食器、和食器、食空間演出、食育、健康、マナーまでを総合的に学習します。
しかし、3級の本当の魅力は、“知識量”ではありません。
学べば学ぶほど、レストランへ行くのが楽しくなる。デパ地下を見る目が変わる。旅先での食事が感動に変わる。料理人や生産者への尊敬の気持ちが芽生える。そして、「この美味しさを誰かに伝えたい」という気持ちが自然に湧いてくる。それがフードアナリスト3級です。
特に3級では、「食を解説する力」を重視します。単に「美味しい」で終わるのではなく、 「この料理は○○地方の文化背景があり、△△という技法が使われていて、同系統の料理と比べると□□が特徴です」 といった、“食を文化として語れる力”を身につけていきます。
さらに、日本文化の核心にも触れていきます。茶道の「和敬清寂」、一期一会、懐石料理の精神、四季を映す器、旬を慈しむ感性――。日本人が世界に誇る「食の美意識」を深く理解できるようになります。
そして、3級取得後は活躍の場も大きく広がります。 日本最大級の食品専門審査・認証制度「ジャパン・フード・セレクション(JFS)」では、4級では「1次審査」を担当しますが、3級になると、1次審査に加えてより専門性の高い「2次審査」の担当もできるようになります。
審査員フィーも、4級の3,000円から、3級では5,000円へアップ(10品目の場合)。しかも審査時間は、いずれも1時間〜です。
(ジャパン・フード・セレクションの推薦フィーや、推薦した商品が受賞した場合の成功報酬8,800円~39,800円については3級にも適用されます。)
実際に食品メーカーの新商品や話題の商品を試食しながら、味・パッケージ・ネーミング・市場性・将来性などを多角的に評価する経験は、まさに“本物の食の現場”そのものです。単なる勉強では終わらない。実際に食の世界で活躍できる。「人生が変わる、食を見る目が一気に変わった」(3級受講者のアンケートより)それが、フードアナリスト3級の大きな魅力です。
レストラン巡りが好きな方。
旅行が好きな方。
ワインや和食に興味がある方。
食品・飲食業界に関わる方。
SNSやブログで食を発信したい方。
そして、“本物の食の教養”を身につけたい方へ。
フードアナリスト3級は、あなたの「食の世界」を間違いなく変えてくれる資格です。
今回の3級対策講座を受講された方は、技能実技レポートをご提出いただくことで、技能実技試験は免除となります。(半日研修で代替)
(モニターとして)3級フードアナリストとして、1年間だけでもフードアナリストとして仕事して稼いで、会員様向け特別講座(無料)、視察バスツアー(9月に予定)やイベント、パーティーや食事会に参加してみませんか。
確実にフードアナリスト3級になっていただくために、今回のキャンペーンでは合格保証がついています。(半年以内) いずれの講座も半年間以内の「合格保証」です。(半年以内ならば何度でも無料で協会主催の3級対策講座を受講・受験可能です。)
★ 3級技能実技は「食レポ技能実技」です。
学科とは他に「フードアナリスト3級技能実技研修」が今回の対策講座には含まれています。3級教本「食レポ・食の審査員の教科書」(徳間書店)の内容を中心に、実際に商品を試食して、会社案内、商品内容説明書、商品ラベルを参考にしながら食の美味しさを表現します。
- 食前感:食べる前。視覚と嗅覚について。
- 食中感:食べている最中のレポート。五感で感じてレポートします。
- 食後感:食べた後のレポート。
を中心に「美味しさをスケッチ」します。 「美味しさとは物質の特性ではなく心的経験である」「食べるという事は、食べ手側にとってはモノ消費ではなくコト消費である」事を念頭に、食レポを完成させます。
年4回の検定試験では、70分の試験時間で試験を実施しますが、今回の3級養成講座を受講されている皆様は、半日の講義を受講することで試験は免除されます。
お申込み・お振込み期限:6月18日(木)まで
