2026年 地方創生食文化大使募集のお知らせ

今年も日本フードアナリスト協会は、徳間書店食楽webと協業し、 食楽webライターとしてはもちろんのこと、協会の顔として全国各地で活躍していただける方を募集いたします。

【食楽webとは】
コンセプトは、ライフスタイルがワンランクアップする大人が楽しむ「おいしい食とお酒、お出かけグルメ」。日々の“おいしい”を求める30~50代の男女に向けて様々な情報を発信しています。
(月間PV数1,500万)
食楽web URL https://www.syokuraku-web.com

フードアナリストが実際に執筆した記事は、食楽webサイト内の「おいしいローカル部が見つけた日本のおいしいもの」の中で掲載されています。
(Yahooにも多くの記事が転載されており、活躍の場が広がっています)

更に今年は食楽webのサイトリニューアルも予定しており(まだ具体的にはお知らせできませんが)、より多くの方に記事をご覧いただけるチャンスです。
フードアナリストである皆様だけが挑戦できる地方創生食文化大使。
そのフードライターとして一歩踏み出してみませんか。

募集期間 2026年2月2日(月)~2月27日(金)18:00迄

食楽webではこんな方を募集します。

文章力、撮影力、取材力に自信のある方
主に下記のような取材や記事を得意とする、作りたい方を歓迎いたします。

・得意分野をいかし、プロフェッショナルな視点でインタビュー記事を作れる方
・調理家電・グッズなど食の周辺にも興味がある方
・料理レシピ(家電・調味料などを使ったレシピ)を得意とする方
・企業の開発ストーリーなどに興味が強い方、取材したことがある方
・メーカーの試作品を試してコメント、アレンジできる方

【選考テーマ】
次の1または2のテーマから1つをお選びいただきご執筆ください。(両方ご執筆いただいても構いません)
1.皆様の得意分野をいかした食・モノの紹介記事(以前インタビューなどをされたことがある場合はそちらをまとめたものでもOKです)
2.書きたい、取材してみたい食・モノ(メーカーの家電・調味料などでも結構です)の分析・紹介記事

テーマに沿ってご執筆いただいた記事(1~2本)及び、記事用のお写真が選考対象となります。また応募フォームに記入いただきました情報は、すべて徳間書店食楽webに開示されますので予めご了承ください。
お写真は必ず記事の内容に即した物のみ添付してください。お写真がない場合には選考対象外となります。

【選考フォーム内容】
1.お名前(フルネーム)
2.会員番号
3.年齢(○○才)
4.性別
5.職業
6.自宅や会社などの都市名(活動拠点の把握の為)
7.連絡が取れるメールアドレス及び電話番号
8.インスタグラムやXなどのSNSのアカウント情報(お持ちの方のみ)
9.選考記事執筆(400文字以内)
10.選考記事執筆(400文字以内) ※2本目をご執筆いただく方のみご記入ください
11.記事用のお写真(最低2枚~4枚程度必須)
12.ご本人の顔写真(必須)

地方創生食文化大使任命式を今年も開催予定(採用者にご連絡いたします)
5月頃、徳間書店にて開催予定です。

【地方創生食文化大使(食楽webおいしいローカル部)募集概要】

●名称:地方創生食文化大使(食楽webおいしいローカル部)
●主催:一般社団法人日本フードアナリスト協会
後援:食楽web(徳間書店)
●応募資格:フードアナリスト4級以上(日本フードアナリスト協会認定会員、正会員)
昨年度の採用者も応募可能です。
●任期:1年間(2026年4月1日~2027年3月31日)、再任の可能性もございます。
●定員 数十名程度(食楽web編集部が選考いたします)
●書類選考: グーグルフォームにて応募・申請
●選考書類締め切り:2026年2月27日(月)18時
●選考結果発表:  2026年3月16日(月)12時頃に任命者を発表予定。
(採用者はご登録のメールアドレスにご連絡及び、HPにお名前を掲載いたします)
●主な活動:食楽webライターとして記事執筆(ただし毎回編集部での選考を通過した方のみ)執筆料は3,000円~10,000円程度(徳間書店の規定による)

【Q&A】

Q.昨年の任命者でしたが、今年も応募して良いですか。
A.はい。ご応募いただけます。

Q.選考に応募したいのですが、写真は提出できません。
A.お写真の提出は必須となります。記事の内容が素晴らしい場合でも、お写真がない場合には、失格とさせていただきます。

Q.任命後、応募した記事は必ず掲載されるのですか。
A.各テーマごとに締め切り及び食楽webにて選考をいたします。採用者となった場合にのみ、食楽webに掲載されます。
また協会は選考には一切関与いたしません。

Q.任命後、記事は毎回執筆が必要ですか。
A. ご執筆が難しいテーマの場合には、ご応募いただかなくても問題ございません。ただし著しくご執筆がない場合には(一度も応募がない等)、任期継続・再採用者の選考対象からは除外されますのでお気を付けください。